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2026年は6月に催行決定!リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミア...
ウズベキスタンに~「行くべき」スタン~「来るべき」スタン~ とキャッチフレーズもあるくらい、最近人気急上昇中のウズベキスタン。旅行に行ってファンになった、という方も周囲に増えてきました。そんな中、リピート・ウズベキスタン旅行の方にも、勿論はじめてのウズベキスタンの方へも、特にリシタン陶器ファンの方に。こちらのツアーは唯一無二です。 なぜなら、陶器の街リシタン出身のドニヨルさんが、ご自分のビジネスパートナーや長年の工房や匠との信頼関係で訪問先を企画、現地でも準備していただいているツアーです。ドニヨルさんって?は記事を読んでください↓ 2026年に何度か企画実施、と伺っていますが、まずは記念すべき、第一回「リシタン出身のドニヨルさんツアー」参加申し込みはお問い合わせ先クリック サマルカンド、ヒヴァ、タシュケント等々、見どころが多いウズベキスタン。首都タシュケントから西の都市ばかりです。そこで、リシタンのようにタシュケントから東の都市は、残念ながらツアーで入っていることは、、、殆どありません。リシタン陶器は国内で全国的に流通しているほどの、国を代表する産地のため、他の観光都市でも販売はされています。とはいえ、リシタン陶器の製作工房で、名工で知られる方々と直接お会いして、コーヒーを飲みながら、しかも、ご本人たちがロクロで製作したカップやお皿を使って、食事も楽しめる、そんな自分のいる空間を想像してみてください。 ======================= さて、ドニヨルさんとは? リシタン陶器の日本輸入総代理店ニッポンド社の代表のドニヨル・ナジロフさんです。 【略歴ご紹介】 株式会社ニッポンド 代表取締役 ドニヨル・ナジロフ 幼いころから陶芸家の父や家族の中で育つ。リシタン陶器を陶芸家の弟・ディヨル氏の製作協力により、母国ウズベキスタンより輸入販売。日本・ウズベキスタンの友好関係を長年支えるボランティア運営の日本語学校『のりこ学級』(リシタン)で学び、日本へ留学及び企業へ就職を経て起業(本社・千葉県佐倉市)。
2026年は6月に催行決定!リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミア...
ウズベキスタンに~「行くべき」スタン~「来るべき」スタン~ とキャッチフレーズもあるくらい、最近人気急上昇中のウズベキスタン。旅行に行ってファンになった、という方も周囲に増えてきました。そんな中、リピート・ウズベキスタン旅行の方にも、勿論はじめてのウズベキスタンの方へも、特にリシタン陶器ファンの方に。こちらのツアーは唯一無二です。 なぜなら、陶器の街リシタン出身のドニヨルさんが、ご自分のビジネスパートナーや長年の工房や匠との信頼関係で訪問先を企画、現地でも準備していただいているツアーです。ドニヨルさんって?は記事を読んでください↓ 2026年に何度か企画実施、と伺っていますが、まずは記念すべき、第一回「リシタン出身のドニヨルさんツアー」参加申し込みはお問い合わせ先クリック サマルカンド、ヒヴァ、タシュケント等々、見どころが多いウズベキスタン。首都タシュケントから西の都市ばかりです。そこで、リシタンのようにタシュケントから東の都市は、残念ながらツアーで入っていることは、、、殆どありません。リシタン陶器は国内で全国的に流通しているほどの、国を代表する産地のため、他の観光都市でも販売はされています。とはいえ、リシタン陶器の製作工房で、名工で知られる方々と直接お会いして、コーヒーを飲みながら、しかも、ご本人たちがロクロで製作したカップやお皿を使って、食事も楽しめる、そんな自分のいる空間を想像してみてください。 ======================= さて、ドニヨルさんとは? リシタン陶器の日本輸入総代理店ニッポンド社の代表のドニヨル・ナジロフさんです。 【略歴ご紹介】 株式会社ニッポンド 代表取締役 ドニヨル・ナジロフ 幼いころから陶芸家の父や家族の中で育つ。リシタン陶器を陶芸家の弟・ディヨル氏の製作協力により、母国ウズベキスタンより輸入販売。日本・ウズベキスタンの友好関係を長年支えるボランティア運営の日本語学校『のりこ学級』(リシタン)で学び、日本へ留学及び企業へ就職を経て起業(本社・千葉県佐倉市)。
【東京国立博物館】『土を操る~ウズベキスタン陶磁器展』ワークショップ★こちらをクリック
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 2025年12月16日から始まった【ウズベキスタン文化ウィーク】 ウズベキスタンが誇る伝統工芸・陶磁器のワークショップに参加しました。講師はタシュケントの陶芸家Rakhimovさんが色々とお話しながら教えてくれます。Rakhimov父6代目、息子さん7代目とお聞きして、本当に長い伝統工芸・陶磁器。 シルクロードの各地を1970年代からスケッチや日本画にと著名な平山郁夫画伯。Rakhimovさんは、子供の頃に平山郁夫先生、奥様にお会いしたことがあるとのことでした。ウズベキスタンとのつながり、また深まりました。 ⇒横浜しまろぜセレクトショップHIYOHAMAの秋冬の販売展示会(12月28日まで)の会場近くには、平山郁夫シルクロード美術館があります。そのお話もRakhimovさんにお伝えしました。 【ワークショップ会場@東京国立博物館平成館1階】 青の天然由来釉薬は、イシコールという植物から採れること、知ってはいても本物のイシコールが目の前にどっさりと。森鴎外も見守る?平成館で12月21日までです。
【東京国立博物館】『土を操る~ウズベキスタン陶磁器展』ワークショップ★こちらをクリック
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 2025年12月16日から始まった【ウズベキスタン文化ウィーク】 ウズベキスタンが誇る伝統工芸・陶磁器のワークショップに参加しました。講師はタシュケントの陶芸家Rakhimovさんが色々とお話しながら教えてくれます。Rakhimov父6代目、息子さん7代目とお聞きして、本当に長い伝統工芸・陶磁器。 シルクロードの各地を1970年代からスケッチや日本画にと著名な平山郁夫画伯。Rakhimovさんは、子供の頃に平山郁夫先生、奥様にお会いしたことがあるとのことでした。ウズベキスタンとのつながり、また深まりました。 ⇒横浜しまろぜセレクトショップHIYOHAMAの秋冬の販売展示会(12月28日まで)の会場近くには、平山郁夫シルクロード美術館があります。そのお話もRakhimovさんにお伝えしました。 【ワークショップ会場@東京国立博物館平成館1階】 青の天然由来釉薬は、イシコールという植物から採れること、知ってはいても本物のイシコールが目の前にどっさりと。森鴎外も見守る?平成館で12月21日までです。
横浜から見える世界・しまろぜ文庫・第1号発行、リシタン陶器の美しさの秘密、を解き明かす?★こち...
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 創業時から温めていた冊子シリーズ企画。第1号「リシタン陶器の伝統と矜持(きょうじ)」販売開始。リシタン陶器の伝統、器の上に描かれた花々や紋様に込められたエピソード、写真も。 2025年7月、陶芸家バフチヨルさんにお会いした時、『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』と言われ、正直意味がよくわかりませんでした。それを深掘り、背景を知ることができたのは、この冊子の著者・菊田悠さんの研究報告書でした。 正直とても難解な研究書の数々。ご本人にお願いして、シンプルかつ中味のエッセンスはしっかり詰まった12ページの冊子となりました。 これを持ってウズベキスタンそしてリシタンへ旅に出ませんか。モノがモノとしてでなく、想いや作り手の顔が見れることで、物語が見えてきます。そんなきっかけになれば幸いです。A5版のポケットサイズ。送料・全国一律210円スマートレター対応。
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2026年6月催行決定!【東京のウズベキスタン大使館】リシタン陶器のニッポンド社ドニヨルさんの...
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 11月15日・東京のウズベキスタン大使館に伺いました。リシタン陶器を日本へ輸入総代理店ニッポンド社さんが主催。↓↓資料です。リシタンご出身のネットワークを生かして、ウズベキスタン国内を東(リシタン)首都タシュケント、西(サマルカンドなど世界遺産)へと企画旅行を発表されました。白い杏の花が広がる大地・フェルガナ盆地リシタンを楽しむ3月中旬限定、直行ウズベキスタン航空、などお得なサーチャージ込。。詳しくはお二人へご連絡ください。11月末までを第一次申込締め切りとされるそうです。特別プレゼントのウズベキスタン雑貨もあるそうです。お早めに。 ⇒(2026年1月情報)2026年6月に催行決定だそうです。 【お問い合わせ・申込】 株式会社ニッポンド ℡ 080-6749-4409 (代表ドニヨル・ナジロフ) 旅行企画実施:株式会社めもり~旅行 総合旅行業務取扱管理者 江森 雅子 ℡ 043-483-7878 ウズベキスタンに~「行くべき」スタン~「来るべき」スタン~ とキャッチフレーズもあるくらい、最近人気急上昇中のウズベキスタン。旅行に行ってファンになった、という方も周囲に増えてきました。そんな中、リピート・ウズベキスタン旅行の方にも、勿論はじめてのウズベキスタンの方へも、特にリシタン陶器ファンの方に。こちらのツアーは唯一無二です。 なぜなら、陶器の街リシタン出身のドニヨルさんが、ご自分のビジネスパートナーや長年の工房や匠との信頼関係で訪問先を企画、現地でも準備していただいているツアーです。 会場で素晴らしいおもてなしがありました。 ======================= 「今日は軽食をご用意しました。大使館シェフお手製のサムサです。」とご紹介いただいたのですが、食べて驚きました。「サムサ」ってインドの食べ物?と思うのは日本人。。 私もウズベキスタンの伝統の味・サムサを食べたのは初めてです。...
2026年6月催行決定!【東京のウズベキスタン大使館】リシタン陶器のニッポンド社ドニヨルさんの...
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 11月15日・東京のウズベキスタン大使館に伺いました。リシタン陶器を日本へ輸入総代理店ニッポンド社さんが主催。↓↓資料です。リシタンご出身のネットワークを生かして、ウズベキスタン国内を東(リシタン)首都タシュケント、西(サマルカンドなど世界遺産)へと企画旅行を発表されました。白い杏の花が広がる大地・フェルガナ盆地リシタンを楽しむ3月中旬限定、直行ウズベキスタン航空、などお得なサーチャージ込。。詳しくはお二人へご連絡ください。11月末までを第一次申込締め切りとされるそうです。特別プレゼントのウズベキスタン雑貨もあるそうです。お早めに。 ⇒(2026年1月情報)2026年6月に催行決定だそうです。 【お問い合わせ・申込】 株式会社ニッポンド ℡ 080-6749-4409 (代表ドニヨル・ナジロフ) 旅行企画実施:株式会社めもり~旅行 総合旅行業務取扱管理者 江森 雅子 ℡ 043-483-7878 ウズベキスタンに~「行くべき」スタン~「来るべき」スタン~ とキャッチフレーズもあるくらい、最近人気急上昇中のウズベキスタン。旅行に行ってファンになった、という方も周囲に増えてきました。そんな中、リピート・ウズベキスタン旅行の方にも、勿論はじめてのウズベキスタンの方へも、特にリシタン陶器ファンの方に。こちらのツアーは唯一無二です。 なぜなら、陶器の街リシタン出身のドニヨルさんが、ご自分のビジネスパートナーや長年の工房や匠との信頼関係で訪問先を企画、現地でも準備していただいているツアーです。 会場で素晴らしいおもてなしがありました。 ======================= 「今日は軽食をご用意しました。大使館シェフお手製のサムサです。」とご紹介いただいたのですが、食べて驚きました。「サムサ」ってインドの食べ物?と思うのは日本人。。 私もウズベキスタンの伝統の味・サムサを食べたのは初めてです。...
【リシタン陶器】『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』陶芸家バフチヨルさ...
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 【リシタン陶器の歴史】7月に陶芸家バフチヨルさんが来日。東京にてお話を聞く機会がありました。 『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』とおっしゃった、その背景「自由に作れない時代」とは? =================== 専門家の研究資料には 〜1970年代から1991年(ソ連時代後期)〜 新製品の生産のために国の監督まであった。ウズベキスタンの伝統にかなったものはほとんど通らなかった。 (国立民族学博物館研究報告2005年、菊田悠氏の研究資料より抜粋。) =================== そんな時代を経て、今、正に「水を得た魚」のように作陶に打ち込んでいらっしゃるバフチヨル・ナジロフ氏の作品は、大阪関西万博のウズベキスタン・パビリオンで。また、次世代・息子さんのディヨールさんの作品もまた話題、そして日本のファンも多く、しまろぜ、にも問い合わせ多数です。 =================== 2025年10/3-12/28(終了しました) 秋冬の販売展示会では、お二人の作品を併せてご覧いただく企画です。 「色んな文化や民族のルーツを持つ方たちと一緒に」byしまろぜ
【リシタン陶器】『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』陶芸家バフチヨルさ...
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 【リシタン陶器の歴史】7月に陶芸家バフチヨルさんが来日。東京にてお話を聞く機会がありました。 『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』とおっしゃった、その背景「自由に作れない時代」とは? =================== 専門家の研究資料には 〜1970年代から1991年(ソ連時代後期)〜 新製品の生産のために国の監督まであった。ウズベキスタンの伝統にかなったものはほとんど通らなかった。 (国立民族学博物館研究報告2005年、菊田悠氏の研究資料より抜粋。) =================== そんな時代を経て、今、正に「水を得た魚」のように作陶に打ち込んでいらっしゃるバフチヨル・ナジロフ氏の作品は、大阪関西万博のウズベキスタン・パビリオンで。また、次世代・息子さんのディヨールさんの作品もまた話題、そして日本のファンも多く、しまろぜ、にも問い合わせ多数です。 =================== 2025年10/3-12/28(終了しました) 秋冬の販売展示会では、お二人の作品を併せてご覧いただく企画です。 「色んな文化や民族のルーツを持つ方たちと一緒に」byしまろぜ
【9月・日本来日】陶芸家ディヨール・ナジロフ氏~『東京ギフトショー2025』から『大阪万博ウズ...
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 リシタン陶器ブランド・ディヨールセラミック(弊社しまろぜ、販売代理店契約)の陶芸家のディヨール・ナジロフ氏が来日しました。 9月3日から5日:秋のギフトショー2025(東京ビックサイト)出展 9月6日は、リシタン陶器の伝統に、マグカップやイッチン盛技法を用いた新作の数々を、大阪万博のウズベキスタン・パビリオン内のギャラリーショップにて新たに販売開始となりました。 会場で「陶芸作品に取り組む時に、もっともやりがいを感じる時は?」といった質問をさせていただきましたところ、身振り手振り一杯に、「窯で焼いた陶器がどんな出来栄えか、窯を開ける、できたものをみたら、これが一番気持ちいい!わーっと、ね。」とニッコリ。これからも伝統技法を新たな作品へと楽しみな若手陶芸家ディヨル・ナジロフ氏です。 ディヨルさんと陶芸作品 2025年・大阪関西万博ウズベキスタンパビリオンにて しまろぜ・川崎まさみ
【9月・日本来日】陶芸家ディヨール・ナジロフ氏~『東京ギフトショー2025』から『大阪万博ウズ...
リシタン出身のドニヨルさん企画「リシタン陶器ファンのためのプレミアムツアー」詳細こちらクリック→ウズベキスタン周遊 リシタン陶器ブランド・ディヨールセラミック(弊社しまろぜ、販売代理店契約)の陶芸家のディヨール・ナジロフ氏が来日しました。 9月3日から5日:秋のギフトショー2025(東京ビックサイト)出展 9月6日は、リシタン陶器の伝統に、マグカップやイッチン盛技法を用いた新作の数々を、大阪万博のウズベキスタン・パビリオン内のギャラリーショップにて新たに販売開始となりました。 会場で「陶芸作品に取り組む時に、もっともやりがいを感じる時は?」といった質問をさせていただきましたところ、身振り手振り一杯に、「窯で焼いた陶器がどんな出来栄えか、窯を開ける、できたものをみたら、これが一番気持ちいい!わーっと、ね。」とニッコリ。これからも伝統技法を新たな作品へと楽しみな若手陶芸家ディヨル・ナジロフ氏です。 ディヨルさんと陶芸作品 2025年・大阪関西万博ウズベキスタンパビリオンにて しまろぜ・川崎まさみ
