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【春ワークショップ開催』自分を愉しむ~『サフランの愉しみ方』カップはリシタン陶器をご用意・こち...
『サフランの愉しみ方』という「愉しみ」。。この言葉に込めたのは自分自身の内面から湧き出る充実感、周りから他者からでなく自分に自分で得た内面的な充実感を表したかったんです。 ~自分を愉しむ~ サフラン、ハチミツやレモングラスなどラインナップが増えていく過程で、実現したいとワークショップを考えていました。お一人一人の体調などにあわせ、体の中からハーブティー、素肌と保湿を考える機会など、いかがでしょうか。 春の光あふれる会場でお待ちしております。 自宅で育てた観察記録もご紹介中(クリック) サフランは華やか色、有名なスペイン料理に使われる黄色、など、限られたイメージに縛られてて、漢方にも使われて、日本でも約150年前から栽培されていること、など知られていないことも多いスパイスです。 日本メディカルハーブ協会の研究報告(ご参考) 【しまろぜ&ウズベキスタンの工芸とのつながり】 2021年8月アフガニスタンの政変、その報道をきっかけに、自分の手でできるアフガニスタンの人々と日本にいる我々とのエコシステムが前向きにとアンテナを広げてみたところ、アフガンサフラン社の『シルクロードの愛情フルーツ』とのつながりができました。 アフガニスタンは多民族共生社会、そしてウズベク族の方々も多く、文化や伝統、価値観、知ることから、どんどんウズベキスタンの方々にもつながっていきました。シルクロードのつながりは、ドライフルーツやナッツ、スパイス、そして工芸へと。 自然素材を使った化粧水やハーブブレンドをワークショップ形式に。しまろぜでセレクト販売しているサフランやレモングラス(伊豆松崎レモングラス工房)のハーブ、そして花のハチミツなど自然素材を使った化粧水やハーブのブレンドを予定しております。サフラン販売から4年あまり温めておりましたが、素晴らしい講師の方にお願いできる運びとなりました。春ワークショップの第1回のテーマは『サフランの愉しみ方』参加申し込みチケット販売中です。★ 講師(旅するミント) 介護に役立つアロマの基礎知識やフットマッサージをはじめ、自然あふれる環境で育ったハーブを採取しながら、ワークショップも多数こなしていらっしゃるかたです。 横浜市港南区・里山を活用した循環型農業を進めている農園でのワークショップ 〇講師 旅するミント http://www.tabisurumint.com/ @tabisurumint 英国IFA認定アロマセラピスト、NMH認定ハーバルセラピスト マクロビインストラクター 〇参加費 6,600円(税込) 講師資料、お菓子とお茶付き お菓子とお茶は、サフラン入りをご準備、すっきりしたサフランの味わいを感じていただきたいと準備しております。 *お申込み及びお支払い決済あとに送付するメールを当日お見せいただけると助かります。(定員8名) 〇ワークショップで作っていただく内容(予定) 化粧水作り:サフランを漬け込んで効能を抽出したものを使い、ハチミツ、保湿効果も考えた材料で素肌を整える、をテーマにぜひ。(参加者の方の体質やご希望をお聞きしながら) ハーブティー作り:サフランと相性の良いハーブを選び、香りや色、リラックス効果など、ご希望のブレンドティー作り。~ローズ、カモミール、カルダモン、レモングラスなど。 *ワークショップ終了後に、お一人づつお持ち帰りいただけるものは①化粧水100ml瓶1本、②ティーバッグ3種類 *注意事項...
【春ワークショップ開催』自分を愉しむ~『サフランの愉しみ方』カップはリシタン陶器をご用意・こち...
『サフランの愉しみ方』という「愉しみ」。。この言葉に込めたのは自分自身の内面から湧き出る充実感、周りから他者からでなく自分に自分で得た内面的な充実感を表したかったんです。 ~自分を愉しむ~ サフラン、ハチミツやレモングラスなどラインナップが増えていく過程で、実現したいとワークショップを考えていました。お一人一人の体調などにあわせ、体の中からハーブティー、素肌と保湿を考える機会など、いかがでしょうか。 春の光あふれる会場でお待ちしております。 自宅で育てた観察記録もご紹介中(クリック) サフランは華やか色、有名なスペイン料理に使われる黄色、など、限られたイメージに縛られてて、漢方にも使われて、日本でも約150年前から栽培されていること、など知られていないことも多いスパイスです。 日本メディカルハーブ協会の研究報告(ご参考) 【しまろぜ&ウズベキスタンの工芸とのつながり】 2021年8月アフガニスタンの政変、その報道をきっかけに、自分の手でできるアフガニスタンの人々と日本にいる我々とのエコシステムが前向きにとアンテナを広げてみたところ、アフガンサフラン社の『シルクロードの愛情フルーツ』とのつながりができました。 アフガニスタンは多民族共生社会、そしてウズベク族の方々も多く、文化や伝統、価値観、知ることから、どんどんウズベキスタンの方々にもつながっていきました。シルクロードのつながりは、ドライフルーツやナッツ、スパイス、そして工芸へと。 自然素材を使った化粧水やハーブブレンドをワークショップ形式に。しまろぜでセレクト販売しているサフランやレモングラス(伊豆松崎レモングラス工房)のハーブ、そして花のハチミツなど自然素材を使った化粧水やハーブのブレンドを予定しております。サフラン販売から4年あまり温めておりましたが、素晴らしい講師の方にお願いできる運びとなりました。春ワークショップの第1回のテーマは『サフランの愉しみ方』参加申し込みチケット販売中です。★ 講師(旅するミント) 介護に役立つアロマの基礎知識やフットマッサージをはじめ、自然あふれる環境で育ったハーブを採取しながら、ワークショップも多数こなしていらっしゃるかたです。 横浜市港南区・里山を活用した循環型農業を進めている農園でのワークショップ 〇講師 旅するミント http://www.tabisurumint.com/ @tabisurumint 英国IFA認定アロマセラピスト、NMH認定ハーバルセラピスト マクロビインストラクター 〇参加費 6,600円(税込) 講師資料、お菓子とお茶付き お菓子とお茶は、サフラン入りをご準備、すっきりしたサフランの味わいを感じていただきたいと準備しております。 *お申込み及びお支払い決済あとに送付するメールを当日お見せいただけると助かります。(定員8名) 〇ワークショップで作っていただく内容(予定) 化粧水作り:サフランを漬け込んで効能を抽出したものを使い、ハチミツ、保湿効果も考えた材料で素肌を整える、をテーマにぜひ。(参加者の方の体質やご希望をお聞きしながら) ハーブティー作り:サフランと相性の良いハーブを選び、香りや色、リラックス効果など、ご希望のブレンドティー作り。~ローズ、カモミール、カルダモン、レモングラスなど。 *ワークショップ終了後に、お一人づつお持ち帰りいただけるものは①化粧水100ml瓶1本、②ティーバッグ3種類 *注意事項...
【東京国立博物館】『土を操る~ウズベキスタン陶磁器展』ワークショップ★こちらをクリック
2025年12月16日から始まった【ウズベキスタン文化ウィーク】 ウズベキスタンが誇る伝統工芸・陶磁器のワークショップに参加しました。講師はタシュケントの陶芸家Rakhimovさんが色々とお話しながら教えてくれます。Rakhimov父6代目、息子さん7代目とお聞きして、本当に長い伝統工芸・陶磁器。 シルクロードの各地を1970年代からスケッチや日本画にと著名な平山郁夫画伯。Rakhimovさんは、子供の頃に平山郁夫先生、奥様にお会いしたことがあるとのことでした。ウズベキスタンとのつながり、また深まりました。 ⇒横浜しまろぜセレクトショップHIYOHAMAの秋冬の販売展示会(12月28日まで)の会場近くには、平山郁夫シルクロード美術館があります。そのお話もRakhimovさんにお伝えしました。 【ワークショップ会場@東京国立博物館平成館1階】 青の天然由来釉薬は、イシコールという植物から採れること、知ってはいても本物のイシコールが目の前にどっさりと。森鴎外も見守る?平成館で12月21日までです。
【東京国立博物館】『土を操る~ウズベキスタン陶磁器展』ワークショップ★こちらをクリック
2025年12月16日から始まった【ウズベキスタン文化ウィーク】 ウズベキスタンが誇る伝統工芸・陶磁器のワークショップに参加しました。講師はタシュケントの陶芸家Rakhimovさんが色々とお話しながら教えてくれます。Rakhimov父6代目、息子さん7代目とお聞きして、本当に長い伝統工芸・陶磁器。 シルクロードの各地を1970年代からスケッチや日本画にと著名な平山郁夫画伯。Rakhimovさんは、子供の頃に平山郁夫先生、奥様にお会いしたことがあるとのことでした。ウズベキスタンとのつながり、また深まりました。 ⇒横浜しまろぜセレクトショップHIYOHAMAの秋冬の販売展示会(12月28日まで)の会場近くには、平山郁夫シルクロード美術館があります。そのお話もRakhimovさんにお伝えしました。 【ワークショップ会場@東京国立博物館平成館1階】 青の天然由来釉薬は、イシコールという植物から採れること、知ってはいても本物のイシコールが目の前にどっさりと。森鴎外も見守る?平成館で12月21日までです。
横浜から見える世界・しまろぜ文庫・第1号発行、リシタン陶器の美しさの秘密、を解き明かす?★こち...
創業時から温めていた冊子シリーズ企画。第1号「リシタン陶器の伝統と矜持(きょうじ)」販売開始。リシタン陶器の伝統、器の上に描かれた花々や紋様に込められたエピソード、写真も。 2025年7月、陶芸家バフチヨルさんにお会いした時、『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』と言われ、正直意味がよくわかりませんでした。それを深掘り、背景を知ることができたのは、この冊子の著者・菊田悠さんの研究報告書でした。 正直とても難解な研究書の数々。ご本人にお願いして、シンプルかつ中味のエッセンスはしっかり詰まった12ページの冊子となりました。 これを持ってウズベキスタンそしてリシタンへ旅に出ませんか。モノがモノとしてでなく、想いや作り手の顔が見れることで、物語が見えてきます。そんなきっかけになれば幸いです。A5版のポケットサイズ。送料・全国一律210円スマートレター対応。
横浜から見える世界・しまろぜ文庫・第1号発行、リシタン陶器の美しさの秘密、を解き明かす?★こち...
創業時から温めていた冊子シリーズ企画。第1号「リシタン陶器の伝統と矜持(きょうじ)」販売開始。リシタン陶器の伝統、器の上に描かれた花々や紋様に込められたエピソード、写真も。 2025年7月、陶芸家バフチヨルさんにお会いした時、『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』と言われ、正直意味がよくわかりませんでした。それを深掘り、背景を知ることができたのは、この冊子の著者・菊田悠さんの研究報告書でした。 正直とても難解な研究書の数々。ご本人にお願いして、シンプルかつ中味のエッセンスはしっかり詰まった12ページの冊子となりました。 これを持ってウズベキスタンそしてリシタンへ旅に出ませんか。モノがモノとしてでなく、想いや作り手の顔が見れることで、物語が見えてきます。そんなきっかけになれば幸いです。A5版のポケットサイズ。送料・全国一律210円スマートレター対応。
【リシタン陶器】『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』陶芸家バフチヨルさ...
【リシタン陶器の歴史】7月に陶芸家バフチヨルさんが来日。東京にてお話を聞く機会がありました。 『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』とおっしゃった、その背景「自由に作れない時代」とは? =================== 専門家の研究資料には 〜1970年代から1991年(ソ連時代後期)〜 新製品の生産のために国の監督まであった。ウズベキスタンの伝統にかなったものはほとんど通らなかった。 (国立民族学博物館研究報告2005年、菊田悠氏の研究資料より抜粋。) =================== そんな時代を経て、今、正に「水を得た魚」のように作陶に打ち込んでいらっしゃるバフチヨル・ナジロフ氏の作品は、大阪関西万博のウズベキスタン・パビリオンで。また、次世代・息子さんのディヨールさんの作品もまた話題、そして日本のファンも多く、しまろぜ、にも問い合わせ多数です。 =================== 「色んな文化や民族のルーツを持つ方たちと一緒に」byしまろぜ
【リシタン陶器】『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』陶芸家バフチヨルさ...
【リシタン陶器の歴史】7月に陶芸家バフチヨルさんが来日。東京にてお話を聞く機会がありました。 『自分が作りたいものを自由に創れる時代が来ると思わなかった』とおっしゃった、その背景「自由に作れない時代」とは? =================== 専門家の研究資料には 〜1970年代から1991年(ソ連時代後期)〜 新製品の生産のために国の監督まであった。ウズベキスタンの伝統にかなったものはほとんど通らなかった。 (国立民族学博物館研究報告2005年、菊田悠氏の研究資料より抜粋。) =================== そんな時代を経て、今、正に「水を得た魚」のように作陶に打ち込んでいらっしゃるバフチヨル・ナジロフ氏の作品は、大阪関西万博のウズベキスタン・パビリオンで。また、次世代・息子さんのディヨールさんの作品もまた話題、そして日本のファンも多く、しまろぜ、にも問い合わせ多数です。 =================== 「色んな文化や民族のルーツを持つ方たちと一緒に」byしまろぜ
【9月・日本来日】陶芸家ディヨール・ナジロフ氏~『東京ギフトショー2025』から『大阪万博ウズ...
リシタン陶器ブランド・ディヨールセラミック(弊社しまろぜ、販売代理店契約)の陶芸家のディヨール・ナジロフ氏が来日しました。 9月3日から5日:秋のギフトショー2025(東京ビックサイト)出展 9月6日は、リシタン陶器の伝統に、マグカップやイッチン盛技法を用いた新作の数々を、大阪万博のウズベキスタン・パビリオン内のギャラリーショップにて新たに販売開始となりました。 会場で「陶芸作品に取り組む時に、もっともやりがいを感じる時は?」といった質問をさせていただきましたところ、身振り手振り一杯に、「窯で焼いた陶器がどんな出来栄えか、窯を開ける、できたものをみたら、これが一番気持ちいい!わーっと、ね。」とニッコリ。これからも伝統技法を新たな作品へと楽しみな若手陶芸家ディヨル・ナジロフ氏です。 ディヨルさんと陶芸作品 2025年・大阪関西万博ウズベキスタンパビリオンにて しまろぜ・川崎まさみ
【9月・日本来日】陶芸家ディヨール・ナジロフ氏~『東京ギフトショー2025』から『大阪万博ウズ...
リシタン陶器ブランド・ディヨールセラミック(弊社しまろぜ、販売代理店契約)の陶芸家のディヨール・ナジロフ氏が来日しました。 9月3日から5日:秋のギフトショー2025(東京ビックサイト)出展 9月6日は、リシタン陶器の伝統に、マグカップやイッチン盛技法を用いた新作の数々を、大阪万博のウズベキスタン・パビリオン内のギャラリーショップにて新たに販売開始となりました。 会場で「陶芸作品に取り組む時に、もっともやりがいを感じる時は?」といった質問をさせていただきましたところ、身振り手振り一杯に、「窯で焼いた陶器がどんな出来栄えか、窯を開ける、できたものをみたら、これが一番気持ちいい!わーっと、ね。」とニッコリ。これからも伝統技法を新たな作品へと楽しみな若手陶芸家ディヨル・ナジロフ氏です。 ディヨルさんと陶芸作品 2025年・大阪関西万博ウズベキスタンパビリオンにて しまろぜ・川崎まさみ
【羊文化に学ぶ夏】リアル販売展示会は無事終了いたしました★こちらをクリック
猛暑酷暑の中、会場へ足をお運びいただきましてありがとうございました。 インターネット、SNSがフェイクであるかと言われてしまう時代、こうしてネットショップを飛び出して、皆様と直接お目にかかり、ネットデジタルでは伝えにくいような商品に触れていただけること、大変ありがたい機会と考えております。 私自身は、略歴にもありますように、「ケータイ」が日本や世界で共通に使えることを当たり前にすること、まずそんな時代に移動通信事業者へ就職、社会人スタートしました。そして、3G、4G、5Gと進む中をマーケティングや研究所の方、など全方位に数知れない人たちの努力と競争によって、今のスマホやアプリ、人々が使いやすい環境ができあがってきたと、仕事を通じて追いかけてきました。 これらの時期を経て、自営として創業10年となった「しまろぜ」ですので、ネットビジネスの負の面をとても残念に思うこの頃です。そして、リアル販売展示会へとモチベーションがつながっています。 次回・第10回リアル販売展示会は、東京や神奈川から飛び出し、初の会場となります。 特急電車など公共交通機関または車などでもお越しいただきやすい場所です。 そしてバリアフリー!紅葉の美しい季節、ぜひお越しいただけましたら幸いです。
【羊文化に学ぶ夏】リアル販売展示会は無事終了いたしました★こちらをクリック
猛暑酷暑の中、会場へ足をお運びいただきましてありがとうございました。 インターネット、SNSがフェイクであるかと言われてしまう時代、こうしてネットショップを飛び出して、皆様と直接お目にかかり、ネットデジタルでは伝えにくいような商品に触れていただけること、大変ありがたい機会と考えております。 私自身は、略歴にもありますように、「ケータイ」が日本や世界で共通に使えることを当たり前にすること、まずそんな時代に移動通信事業者へ就職、社会人スタートしました。そして、3G、4G、5Gと進む中をマーケティングや研究所の方、など全方位に数知れない人たちの努力と競争によって、今のスマホやアプリ、人々が使いやすい環境ができあがってきたと、仕事を通じて追いかけてきました。 これらの時期を経て、自営として創業10年となった「しまろぜ」ですので、ネットビジネスの負の面をとても残念に思うこの頃です。そして、リアル販売展示会へとモチベーションがつながっています。 次回・第10回リアル販売展示会は、東京や神奈川から飛び出し、初の会場となります。 特急電車など公共交通機関または車などでもお越しいただきやすい場所です。 そしてバリアフリー!紅葉の美しい季節、ぜひお越しいただけましたら幸いです。
