シルクロードの青い花・リシタン陶器
~魚たちが言うことには、「陶工が川にナン((non/パンのこと)のかけらを落としたならば、それならば食べてもいい」魚はそう願って口をあけて泳ぐらしい。人の体だった陶土を成形して焼くのだから。陶工は泥棒になるな、悪い人間になるな、正しく清潔にしていろ、他人のものを奪うなと言われている。魚は、そんな陶工のナンを食べたがるという。~しまろぜ文庫・第一号「リシタン陶器の伝統と矜持」より抜粋
横浜から送料おトクなスマホ割引ゆうパック(全国一律200円引きキャンペーン中)お届けします~港ヨコハマ★ヒヨドリさんと旅するHIYOHAMA
横浜しまろぜセレクトショップHIYOHAMAって?(Click!)9月10~13日『ディヨール工房とリシタンの仲間展』鎌倉・長谷にて
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2026年の予定一覧⇒リシタン陶器「ディヨール工房とリシタンの仲間」色んな器の表情をお楽しみください【定期開催・しまろぜ販売展示会&ワークショップ・鎌倉長谷】
定期的に販売展示会を開催しております。ご試飲や試食、そしてインテリア商品に直に触れていただく機会を作っております。取り扱い品ほぼ一点物のため、同柄・似より品のお探し、別誂え等のご相談を承ります。お気軽にお声かけください。 美術品商(神奈川県公安委員会許可 第451370013959号) 横浜市保健所 食品衛生責任者番号1535898 菓子製造業(営業許可番号 横浜市磯生指令第215号) 密封包装食品製造業の営業届出済 2026年9月・秋の販売展示会は初★「ディヨール工房とリシタンの仲間」色んな器の表情をお楽しみください。 そして特別展示「アフガニスタン西部のヘラート細密画」も。詳しくはこちらを 今年の会場は、鎌倉です。長谷寺や由比ヶ浜近くの立地のホテルです。1年を通じて観光客で込み合うエリアですが、ホテルの中はとても静か。というのも、40年来の会員制ホテルです。中に入っていただくと、落ち着いた会議室や喫茶室を貸切にてお待ちしております。 〇鎌倉会場・鎌倉別邸ソサエティホテル ①販売展示会 2026年9月10日(木)から13日(日) 11時から17時(最終日16時まで)...
秋のワークショップ9月12日
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★しまろぜワークショップ 次回Vol.4★9月12日(会場・鎌倉長谷)ご期待ください
【今年4回目・9月12日の開催を迎えて】 「これからも、あなたの素肌に寄り添い続ける場所として」 おかげさまで、この自然素材のスキンケアワークショップも、今年で4回目の開催を迎えることができました。 私たちがこのワークショップを定期的に、そしてずっと続けているのには、理由があります。それは、みなさまに「お肌のことで迷ったり、ゆらいだりしたときは、いつでも私たちを頼りにしてほしい」と思っているからです。 人の肌は、季節の移り変わりや、日々の忙しさ、年齢とともに少しずつ変化していきます。「夏に作った化粧水がすごく良かったけれど、秋になって少し乾燥してきたな」「最近、なんだか肌がごわつくな」 そんな風に感じたとき、いつでも新しくレシピを調整し、必要な自然の恵みを補給しに帰ってこられる場所でありたい。私たちは単発のイベントではなく、みなさまの暮らしにずっと寄り添うパートナーとして、これからもこの場所を継続していきます。 以前ご参加いただいた方は、「今の肌に合わせたレシピのアップデート」や「素材のつぎ足し」に。初めての方は、「これからの暮らしの、安心できるお守り」を見つけに。 いつでも、どんなときでも、私たちはここでみなさまと、上質な素材(サフランや非加熱はちみつ、クレイなど)をご用意してお待ちしています。 【講師プロフィール】 旅するミント主催suzuさん ハーブ・自然素材の専門家。植物の力を日常生活に心地よく取り入れるワークショップを各地で開催。今回のワークショップでは、ハーブを漬け込んだ液体「ティンクチャー」の具体的な作り方や、自宅での安心な保存方法、一人ひとりに合わせた保湿ケアのコツを優しく丁寧に解説します。...
特集ページ・漢方やアーユルヴェーダでも重宝されてきたサフランと、厳選されたオーガニックハーブの調和。おいしく手軽にインナーケアとして取り入れられる贅沢なブレンドです。
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再入荷いっぱいです!好評5種類のハチミツ登場・日本で検品ビン詰め・非加熱生はちみつシリーズのご紹介&ミント・カルダモン・カモミール、そして日本産レモングラスハーブティー(伊豆松崎)
2021年秋から弊社しまろぜにて販売開始 許可届け出済 登録商標「しまろぜ」「Shimmerose」(第5960365号) 横浜市保健所 食品衛生責任者番号1535898 菓子製造業(営業許可番号 横浜市磯生指令第215号) 密封包装食品製造業の営業届出済 日本栄養大学 食生活指導士1級(2023年10月取得): 心身の健康維持を目標に4つの食品栄養群による食事のルール 横浜港へアフガニスタンから届く★美味しい軌跡★アフガンサフラン社のドライフルーツやナッツや手仕事の数々。『暮らしの手帖』掲載いただきました。(こちらの雑誌は創刊以来、広告一切不可、全て編集室の記者ジャーナリストとしてのご執筆記事です)...
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9月よりリニューアル予定のため商品準備中★【リシタン陶器】花のようなブルーの器・若手陶芸家ディヨール氏が取り組むリシタン陶器☆
「DIYOR CERAMICS RISHTAN UZBEKISTAN」®のリシタン陶器は、芸術品としてのリシタン陶器の魅力を、よりカジュアルなホームシリーズへとコーヒーカップなど新たなラインナップに取り組んでいます。丁寧に手作りされたカップや作品は、ディヨル・ナジロフ工房にて製作されています。 しまろぜ文庫・第一号『リシタン陶器の伝統と矜持』では、しまろぜにて取り扱い販売リシタン陶器の作り手・バフチヨルさん、ディヨールさんの作品や釉薬イシコールのお話 ★豆知識★ 陶器と磁器の違いとは?このティーカップは?答えは「磁器」です。 光を当てると透けます。 磁器は鉱物などが原料に入っているため、型に入れて均質な形に焼き上げることができます。そして、リシタンブルーの陶器は、ロクロで一点づつ手作業で成形されますので、形は一つとして同じものはなく、唯一無二です。詳しくは、こちらをクリック。
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★しまろぜ文庫の発売ご紹介・第1号「リシタン陶器の伝統と矜持」
【日本のインテリアにも】書斎の壁に絵のようにかけているリシタンブルー陶芸作品(直径・約35cm)青の色調は、書斎やデスクワークの部屋に落ち着きをもたらしてくれます。(弊社のワークスペース一角。実際に使っている事例です) *ギャラリー用のピクチャーレールにて。強度や耐震に考慮しております。この作品の強度は、備前焼相当。 ~Speaking in Symbols~文様から読み解くリシタン~ リシタン陶器の伝統文様の中で最も代表的なものです。この壁の作品文様を読み解くカギは↓↓ こちらの冊子にて是非。 しまろぜ文庫・第一号『リシタン陶器の伝統と矜持』では、しまろぜにて取り扱い販売リシタン陶器の作り手・バフチヨルさん、ディヨールさんの作品や釉薬イシコールのお話 ウズベキスタンやリシタンファンの間で広く知られる日本語教室「NORIKO学級」でボランティアとして日本語の先生もされていた菊田悠氏。20年以上にわたってリシタンで人類学的フィールドワークを続けていらっしゃる著者の目線は、リシタンの町の人々との深い交流を感じさせる何かがあります。(現在・北海学園大学 経済学部教授)国立民族博物館(大阪・万博記念公園内)での研究者としても長年活躍されています。 ==================== 様々なブルーを表現する独特の釉薬イシコール この製法や調合は今も限られた陶工だけの秘密です。
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【お徳用大袋シリーズ】シルクロードの愛情フルーツ、サフランハーブティーの人気商品をたっぷりと毎日の食卓に
2021年秋から弊社しまろぜにて販売開始 許可届け出済 登録商標「しまろぜ」「Shimmerose」(第5960365号) 横浜市保健所 食品衛生責任者番号1535898 菓子製造業(営業許可番号 横浜市磯生指令第215号) 密封包装食品製造業の営業届出済 日本栄養大学 食生活指導士1級(2023年10月取得): 心身の健康維持を目標に4つの食品栄養群による食事のルール 『暮らしの手帖』掲載いただきました。(こちらの雑誌は創刊以来、広告一切不可、全て編集室の記者ご執筆記事です)...
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天日乾燥&皮が薄いドライフルーツだからこそ⇒つるんと涼やかに★アフガン流フルーツポンチ★シルクロードの愛情フルーツ☆自然素材・ハチミツやナッツ&ドライフルーツ、そしてサフラン。横浜港へ直輸入★
2021年秋から弊社しまろぜにて販売開始 許可届け出済 登録商標「しまろぜ」「Shimmerose」(第5960365号) 横浜市保健所 食品衛生責任者番号1535898 菓子製造業(営業許可番号 横浜市磯生指令第215号) 密封包装食品製造業の営業届出済 日本栄養大学 食生活指導士1級(2023年10月取得): 心身の健康維持を目標に4つの食品栄養群による食事のルール 支えあう人々・女性たちの手作業で採取されています。希少種でシンプルながらも乾燥気候に合うドライフルーツの天日干し、皮ごと美味しい沢山の種類をお届けしています。...
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9月よりリニューアル予定のため商品準備中★サイン入りバフチヨル氏作品★
一点物の作品の並ぶ中、しまろぜセレクトにて 日本輸入総代理店・ニッポンド社によるリシタン陶器を証明する 「DIYOR CERAMICS RISHTAN」TM *ウズベキスタンへは今や日本からも訪れる観光客も多く、リシタン陶器の愛好者も増えました。リシタン陶器は、現在、様々な作品が日本へ届いています。また、陶芸の街リシタンで修業した数多の陶芸家作品や、リシタン陶器はヨーロッパやアメリカなど世界各国で愛好されています。
