シルクロードの青い花・リシタン陶器
~魚たちが言うことには、「陶工が川にナン((non/パンのこと)のかけらを落としたならば、それならば食べてもいい」魚はそう願って口をあけて泳ぐらしい。人の体だった陶土を成形して焼くのだから。陶工は泥棒になるな、悪い人間になるな、正しく清潔にしていろ、他人のものを奪うなと言われている。魚は、そんな陶工のナンを食べたがるという。~しまろぜ文庫・第一号「リシタン陶器の伝統と矜持」より抜粋
横浜から送料おトクなスマホ割引ゆうパック(全国一律200円引きキャンペーン中)お届けします~港ヨコハマ★ヒヨドリさんと旅するHIYOHAMA
横浜しまろぜセレクトショップHIYOHAMAって?(Click!)ディヨール工房とリシタンの仲間展
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2026年の予定一覧⇒リシタン陶器「ディヨール工房とリシタンの仲間」色んな器の表情をお楽しみください【定期開催・しまろぜ販売展示会&ワークショップ・鎌倉長谷】
定期的に販売展示会を開催しております。ご試飲や試食、そしてインテリア商品に直に触れていただく機会を作っております。取り扱い品ほぼ一点物のため、同柄・似より品のお探し、別誂え等のご相談を承ります。お気軽にお声かけください。 美術品商(神奈川県公安委員会許可 第451370013959号) 2026年9月・秋の販売展示会は初★「ディヨール工房とリシタンの仲間」色んな器の表情をお楽しみください。 ========================== 【初のカフェデビュー】リシタン陶器で店内の飲み物やデザート味わえます 横浜は実は広く、、、「何区ですか?」横浜市民は最初に聞きあう質問です!さて、今回のカフェでのリシタン陶器デビューの場所は、磯子区です。鎌倉寄りですから、横浜の南部になります。 ★同じ会場で次回は10月12日(スポーツの日)です!秋風の爽やかな空を夢想しますね! ========================== 「2026年・秋の販売展示会」 今年の会場は、鎌倉です。長谷寺や由比ヶ浜近くの立地のホテルです。1年を通じて観光客で込み合うエリアですが、ホテルの中はとても静か。というのも、40年来の会員制ホテルです。中に入っていただくと、落ち着いた会議室や喫茶室を貸切にてお待ちしております。 ...
秋のワークショップ9月12日
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★しまろぜワークショップ 次回Vol.4★9月12日(会場・鎌倉長谷)ご期待ください
【今年4回目・9月12日の開催を迎えて】 「これからも、あなたの素肌に寄り添い続ける場所として」 おかげさまで、この自然素材のスキンケアワークショップも、今年で4回目の開催を迎えることができました。 私たちがこのワークショップを定期的に、そしてずっと続けているのには、理由があります。それは、みなさまに「お肌のことで迷ったり、ゆらいだりしたときは、いつでも私たちを頼りにしてほしい」と思っているからです。 人の肌は、季節の移り変わりや、日々の忙しさ、年齢とともに少しずつ変化していきます。「夏に作った化粧水がすごく良かったけれど、秋になって少し乾燥してきたな」「最近、なんだか肌がごわつくな」 そんな風に感じたとき、いつでも新しくレシピを調整し、必要な自然の恵みを補給しに帰ってこられる場所でありたい。私たちは単発のイベントではなく、みなさまの暮らしにずっと寄り添うパートナーとして、これからもこの場所を継続していきます。 以前ご参加いただいた方は、「今の肌に合わせたレシピのアップデート」や「素材のつぎ足し」に。初めての方は、「これからの暮らしの、安心できるお守り」を見つけに。 いつでも、どんなときでも、私たちはここでみなさまと、上質な素材(サフランや非加熱はちみつ、クレイなど)をご用意してお待ちしています。 【講師プロフィール】 旅するミント主催suzuさん ハーブ・自然素材の専門家。植物の力を日常生活に心地よく取り入れるワークショップを各地で開催。今回のワークショップでは、ハーブを漬け込んだ液体「ティンクチャー」の具体的な作り方や、自宅での安心な保存方法、一人ひとりに合わせた保湿ケアのコツを優しく丁寧に解説します。...
特集ページ・漢方やアーユルヴェーダでも重宝されてきたサフランと、厳選されたオーガニックハーブの調和。おいしく手軽にインナーケアとして取り入れられる贅沢なブレンドです。
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日本でブレンドハーブティー★ミント・カルダモン・カモミール・ミント、そして日本産レモングラスハーブティー(伊豆松崎)
2021年秋から弊社しまろぜにて販売開始 許可届け出済 登録商標「しまろぜ」「Shimmerose」(第5960365号) 横浜市保健所 食品衛生責任者番号1535898 菓子製造業(営業許可番号 横浜市磯生指令第215号) 密封包装食品製造業の営業届出済 日本栄養大学 食生活指導士1級(2023年10月取得): 心身の健康維持を目標に4つの食品栄養群による食事のルール 横浜港へアフガニスタンから届く★美味しい軌跡★アフガンサフラン社のドライフルーツやナッツ、スパイス・サフランや手仕事の数々。『暮らしの手帖』掲載いただきました。(こちらの雑誌は創刊以来、広告一切不可、全て編集室の記者ジャーナリストとしてのご執筆記事です)...
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再入荷いっぱいです!好評5種類のハチミツ登場・日本で検品ビン詰め・非加熱生はちみつシリーズのご紹介&ミント・カルダモン・カモミール、そして日本産レモングラスハーブティー(伊豆松崎)
2021年秋から弊社しまろぜにて販売開始 許可届け出済 登録商標「しまろぜ」「Shimmerose」(第5960365号) 横浜市保健所 食品衛生責任者番号1535898 菓子製造業(営業許可番号 横浜市磯生指令第215号) 密封包装食品製造業の営業届出済 日本栄養大学 食生活指導士1級(2023年10月取得): 心身の健康維持を目標に4つの食品栄養群による食事のルール 横浜港へアフガニスタンから届く★美味しい軌跡★アフガンサフラン社のドライフルーツやナッツや手仕事の数々。『暮らしの手帖』掲載いただきました。(こちらの雑誌は創刊以来、広告一切不可、全て編集室の記者ジャーナリストとしてのご執筆記事です)...
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★しまろぜ文庫の発売ご紹介・第1号「リシタン陶器の伝統と矜持」
【日本のインテリアにも】書斎の壁に絵のようにかけているリシタンブルー陶芸作品(直径・約35cm)青の色調は、書斎やデスクワークの部屋に落ち着きをもたらしてくれます。(弊社のワークスペース一角。実際に使っている事例です) *ギャラリー用のピクチャーレールにて。強度や耐震に考慮しております。この作品の強度は、備前焼相当。 ~Speaking in Symbols~文様から読み解くリシタン~ リシタン陶器の伝統文様の中で最も代表的なものです。この壁の作品文様を読み解くカギは↓↓ こちらの冊子にて是非。 しまろぜ文庫・第一号『リシタン陶器の伝統と矜持』では、しまろぜにて取り扱い販売リシタン陶器の作り手・バフチヨルさん、ディヨールさんの作品や釉薬イシコールのお話 ウズベキスタンやリシタンファンの間で広く知られる日本語教室「NORIKO学級」でボランティアとして日本語の先生もされていた菊田悠氏。20年以上にわたってリシタンで人類学的フィールドワークを続けていらっしゃる著者の目線は、リシタンの町の人々との深い交流を感じさせる何かがあります。(現在・北海学園大学 経済学部教授)国立民族博物館(大阪・万博記念公園内)での研究者としても長年活躍されています。 ==================== 様々なブルーを表現する独特の釉薬イシコール この製法や調合は今も限られた陶工だけの秘密です。
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【お徳用大袋シリーズ】シルクロードの愛情フルーツ、サフランハーブティーの人気商品をたっぷりと毎日の食卓に
2021年秋から弊社しまろぜにて販売開始 許可届け出済 登録商標「しまろぜ」「Shimmerose」(第5960365号) 横浜市保健所 食品衛生責任者番号1535898 菓子製造業(営業許可番号 横浜市磯生指令第215号) 密封包装食品製造業の営業届出済 日本栄養大学 食生活指導士1級(2023年10月取得): 心身の健康維持を目標に4つの食品栄養群による食事のルール 『暮らしの手帖』掲載いただきました。(こちらの雑誌は創刊以来、広告一切不可、全て編集室の記者ご執筆記事です)...
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天日乾燥&皮が薄いドライフルーツだからこそ⇒つるんと涼やかに★アフガン流フルーツポンチ★シルクロードの愛情フルーツ☆自然素材・ハチミツやナッツ&ドライフルーツ、そしてサフラン。横浜港へ直輸入★
2021年秋から弊社しまろぜにて販売開始 許可届け出済 登録商標「しまろぜ」「Shimmerose」(第5960365号) 横浜市保健所 食品衛生責任者番号1535898 菓子製造業(営業許可番号 横浜市磯生指令第215号) 密封包装食品製造業の営業届出済 日本栄養大学 食生活指導士1級(2023年10月取得): 心身の健康維持を目標に4つの食品栄養群による食事のルール 支えあう人々・女性たちの手作業で採取されています。希少種でシンプルながらも乾燥気候に合うドライフルーツの天日干し、皮ごと美味しい沢山の種類をお届けしています。...
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9月よりリニューアル予定のため商品準備中★日本の金つぎ×リシタン陶器ネットショップ販売
1周年を迎え、リシタン陶器に本漆金つぎを施して販売スタート。 金つぎは、大きく割れた陶片をつなぐ、または欠けた部分に代わる部分補正など様々です。今回販売するのは、器の底辺にカケがみえるものを補正したものになります。補正前の器であれば、経年で徐々に水がしみる、といったこともおきたかもしれません。それを前もって考えての補正です。 金つぎを専門職の方へお願いしております。 納品の際、上記の説明をいただいております。 日本の金つぎ×リシタン陶器への取り組み詳しくはこちらを⇒ 金つぎ・蒔絵をつないでくださった伝統工芸士・平野雄一氏(京都・蒔絵ひらの)⇒ しまろぜ文庫・第一号『リシタン陶器の伝統と矜持』では、しまろぜにて取り扱い販売リシタン陶器の作り手・バフチヨルさん、ディヨールさんの作品や釉薬イシコールのお話 Diyor Ceramicsブランド&リシタン陶器→特集ページ バフチヨル氏の来日記事はこちらを こちらの作品をご希望の方は問い合わせください。...
