夏季休業(8月15日から8月31日)
リシタン陶器は商品リニューアルのため販売は9月より再開いたします
シルクロードの青い花・リシタン陶器
~魚たちが言うことには、「陶工が川にナン((non/パンのこと)のかけらを落としたならば、それならば食べてもいい」魚はそう願って口をあけて泳ぐらしい。人の体だった陶土を成形して焼くのだから。陶工は泥棒になるな、悪い人間になるな、正しく清潔にしていろ、他人のものを奪うなと言われている。魚は、そんな陶工のナンを食べたがるという。~しまろぜ文庫・第一号「リシタン陶器の伝統と矜持」より抜粋
横浜から送料おトクなスマホ割引ゆうパック(全国一律200円引きキャンペーン中)お届けします~港ヨコハマ★ヒヨドリさんと旅するHIYOHAMA
横浜しまろぜセレクトショップHIYOHAMAって?(Click!)陶器のお話
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★しまろぜ文庫の発売ご紹介・第1号「リシタン陶器の伝統と矜持」
【日本のインテリアにも】書斎の壁に絵のようにかけているリシタンブルー陶芸作品(直径・約35cm)青の色調は、書斎やデスクワークの部屋に落ち着きをもたらしてくれます。(弊社のワークスペース一角。実際に使っている事例です) *ギャラリー用のピクチャーレールにて。強度や耐震に考慮しております。この作品の強度は、備前焼相当。 ~Speaking in Symbols~文様から読み解くリシタン~ リシタン陶器の伝統文様の中で最も代表的なものです。この壁の作品文様を読み解くカギは↓↓ こちらの冊子にて是非。 しまろぜ文庫・第一号『リシタン陶器の伝統と矜持』では、しまろぜにて取り扱い販売リシタン陶器の作り手・バフチヨルさん、ディヨールさんの作品や釉薬イシコールのお話 ウズベキスタンやリシタンファンの間で広く知られる日本語教室「NORIKO学級」でボランティアとして日本語の先生もされていた菊田悠氏。20年以上にわたってリシタンで人類学的フィールドワークを続けていらっしゃる著者の目線は、リシタンの町の人々との深い交流を感じさせる何かがあります。(現在・北海学園大学 経済学部教授)国立民族博物館(大阪・万博記念公園内)での研究者としても長年活躍されています。 ==================== 様々なブルーを表現する独特の釉薬イシコール この製法や調合は今も限られた陶工だけの秘密です。
秋のワークショップ9月12日
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★しまろぜワークショップ 次回Vol.4★9月12日(会場・鎌倉長谷)ご期待ください
【今年4回目・9月12日の開催を迎えて】 「これからも、あなたの素肌に寄り添い続ける場所として」 おかげさまで、この自然素材のスキンケアワークショップも、今年で4回目の開催を迎えることができました。 私たちがこのワークショップを定期的に、そしてずっと続けているのには、理由があります。それは、みなさまに「お肌のことで迷ったり、ゆらいだりしたときは、いつでも私たちを頼りにしてほしい」と思っているからです。 人の肌は、季節の移り変わりや、日々の忙しさ、年齢とともに少しずつ変化していきます。「夏に作った化粧水がすごく良かったけれど、秋になって少し乾燥してきたな」「最近、なんだか肌がごわつくな」 そんな風に感じたとき、いつでも新しくレシピを調整し、必要な自然の恵みを補給しに帰ってこられる場所でありたい。私たちは単発のイベントではなく、みなさまの暮らしにずっと寄り添うパートナーとして、これからもこの場所を継続していきます。 以前ご参加いただいた方は、「今の肌に合わせたレシピのアップデート」や「素材のつぎ足し」に。初めての方は、「これからの暮らしの、安心できるお守り」を見つけに。 いつでも、どんなときでも、私たちはここでみなさまと、上質な素材(サフランや非加熱はちみつ、クレイなど)をご用意してお待ちしています。 【講師プロフィール】 旅するミント主催suzuさん ハーブ・自然素材の専門家。植物の力を日常生活に心地よく取り入れるワークショップを各地で開催。今回のワークショップでは、ハーブを漬け込んだ液体「ティンクチャー」の具体的な作り方や、自宅での安心な保存方法、一人ひとりに合わせた保湿ケアのコツを優しく丁寧に解説します。 【主催者プロフィール】...
特集ページ・漢方やアーユルヴェーダでも重宝されてきたサフランと、厳選されたオーガニックハーブの調和。おいしく手軽にインナーケアとして取り入れられる贅沢なブレンドです。
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日本でブレンドハーブティー★ミント・カルダモン・カモミール・ミント、そして日本産レモングラスハーブティー(伊豆松崎)
横浜港へアフガニスタンから届く★美味しい軌跡★アフガンサフラン社のドライフルーツやナッツ、スパイス・サフランや手仕事の数々。『暮らしの手帖』掲載いただきました。(こちらの雑誌は創刊以来、広告一切不可、全て編集室の記者ジャーナリストとしてのご執筆記事です) 大地の恵みを、そのまま体へ。女性のキレイと元気を呼び覚ます「サフランブレンド」 漢方やアーユルヴェーダでも重宝されてきたサフランと、厳選されたオーガニックハーブの調和。機械に頼らず、農家の丁寧な手仕事によって守られたサフランの栄養成分を、おいしく手軽にインナーケアとして取り入れられる贅沢なブレンドです。 【贅沢な5つの自然素材】 サフラン:1gに150輪もの花が必要な希少成分。女性のバランスとめぐりを整えます。 カモミール:高ぶった神経を優しく静め、質の良いリラックスタイムへ導きます。 ミント&レモングラス:初夏のような爽快感で、お腹や気分をすっきりと軽やかに。 カルダモン:上品でエキゾチックな香りと温め効果で、冷えが気になる女性をサポート。 指先を黄色く染めながら、一つひとつ手作業で摘み取られたサフラン。その温もりと大地の生命力が、あなたの心と体に優しく寄り添います。 伊豆松崎は、桜餅の桜葉が日本国内シェアNo.1。広がる海、畑の脇には沢蟹が歩いている、そんな素晴らしい環境です。収穫体験にも行かせていただきました。 レモングラス工房の収穫体験、柔らかい香り、この香りなら、強い香りが苦手な方にも是非お試しいただけるのでは、と販売開始いたしました。はちみつとの相性も良く、しまろぜワークショップのハーブティーブレンドでも大活躍です。 サフランとのブレンド、カルダモンやカモミールとも。...
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再入荷いっぱいです!好評5種類のハチミツ登場・日本で検品ビン詰め・非加熱生はちみつシリーズのご紹介&ミント・カルダモン・カモミール、そして日本産レモングラスハーブティー(伊豆松崎)
横浜港へアフガニスタンから届く★美味しい軌跡★アフガンサフラン社のドライフルーツやナッツや手仕事の数々。『暮らしの手帖』掲載いただきました。(こちらの雑誌は創刊以来、広告一切不可、全て編集室の記者ジャーナリストとしてのご執筆記事です) 世界中の蜂たちが花を探し、蜜を運び、巣で発酵させているハチミツ。 【自然の環境からハチミツができるまで】 ①花の蜜を集めた蜂が巣に戻って蜜を受け取る側の蜂へ(体の中の酵素と混ざる)→②蜜の蔗糖がブドウ糖と果糖*に分解される→③巣房へ詰められ水分が飛ばされ濃縮される→④さらに巣房はフタをされて蜜がゆっくり成熟される *ブドウ糖の多いハチミツは結晶しやすい。 *果糖の多いハチミツは固まりにくい。 それぞれ特徴があります。 ===================== 【生ハチミツとは?】 ↑③を急ぐために加熱処理をしたり、添加物を加えない ↑④のように成熟期間を経て 精製や濾過によって本来の効能や栄養をそこなわない、生ハチミツをお届けしています。...
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2026年の予定一覧⇒8/2初の横浜カフェデビュー⇒次回のカフェデビューは10月12日(祝)です★・リシタン陶器、イベントいっぱい・秋9月【定期開催・しまろぜ販売展示会&ワークショップ・鎌倉長谷】
定期的に販売展示会を開催しております。ご試飲や試食、そしてインテリア商品に直に触れていただく機会を作っております。取り扱い品ほぼ一点物のため、同柄・似より品のお探し、別誂え等のご相談を承ります。お気軽にお声かけください。 ========================== 【初のカフェデビュー】リシタン陶器で店内の飲み物やデザート味わえます 横浜は実は広く、、、「何区ですか?」横浜市民は最初に聞きあう質問です!さて、今回のカフェでのリシタン陶器デビューの場所は、磯子区です。鎌倉寄りですから、横浜の南部になります。 ★同じ会場で次回は10月12日(スポーツの日)です!秋風の爽やかな空を夢想しますね! ========================== 「2026年・秋の販売展示会」 今年の会場は、鎌倉です。長谷寺や由比ヶ浜近くの立地のホテルです。1年を通じて観光客で込み合うエリアですが、ホテルの中はとても静か。というのも、40年来の会員制ホテルです。中に入っていただくと、落ち着いた会議室や喫茶室を貸切にてお待ちしております。 〇鎌倉会場・鎌倉別邸ソサエティホテル...
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【お徳用大袋シリーズ】シルクロードの愛情フルーツ、サフランハーブティーの人気商品をたっぷりと毎日の食卓に
『暮らしの手帖』掲載いただきました。(こちらの雑誌は創刊以来、広告一切不可、全て編集室の記者ご執筆記事です) 『シルクロードの愛情フルーツ』のシリーズも、個性豊かなドライフルーツやナッツそれぞれの味わいです。9種類ミックス そして殻付きアーモンド、焙煎ソフトな殻付き松の実、ざくろの完熟実、などシリーズも種類が増えてきました。ぜひ毎日の食卓に、もっと身近に楽しんでいただけるよう、サイズも少し大きなお徳用シリーズをご用意しました。 ぜひご利用ください。 【例えばこんな楽しみ方】 チャック袋リユースのお話はこちらを ハーブティーの個包装のチャック袋を、持ち運び用にも。 チョコレート(テンパリングしてカップに詰めて)にトッピング ひよこ豆ごはん シルクロードの愛情フルーツの人気ひよこ豆は、煎ってあるので水戻しがいりません。炊飯器にそのまま入れてお米と一緒に炊いてください。 (お料理byしまろぜ)...
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天日乾燥&皮が薄いドライフルーツだからこそ⇒つるんと涼やかに★アフガン流フルーツポンチ★シルクロードの愛情フルーツ☆自然素材・ハチミツやナッツ&ドライフルーツ、そしてサフラン。横浜港へ直輸入★
支えあう人々・女性たちの手作業で採取されています。希少種でシンプルながらも乾燥気候に合うドライフルーツの天日干し、皮ごと美味しい沢山の種類をお届けしています。 お茶やスパイス、ハーブ、サフランなど、しまろぜ®の数々でお届けします。横浜(神奈川県)や小淵沢(山梨県)、そして沖縄の自然食品販売店やカフェレストランでお菓子・お総菜に。 つるんと涼やかに★フルーツを楽しめるレシピ★アフガン流フルーツポンチ ⇒9種類のミックス(生アーモンドやクルミも入ってます)1袋から始めませんか。 アフガンサフラン社の取り組みを特集いただいた記事(暮らしの手帖)こちらをクリック ============================= 2021年8月アフガニスタンの政変、その報道をきっかけに、自分の手でできるアフガニスタンの人々と日本にいる我々とのエコシステムが前向きにとアンテナを広げてみたところ、アフガンサフラン社の『シルクロードの愛情フルーツ』とのつながりができました。 アフガニスタンは多民族共生社会、そしてウズベクの方々も多く、文化や伝統、価値観、知ることから、どんどんウズベキスタンの方々にもつながっていきました。しまろぜ会社概要はこちらから All text &photos in...
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9月よりリニューアル予定のため商品準備中★日本の金つぎ×リシタン陶器ネットショップ販売
1周年を迎え、リシタン陶器に本漆金つぎを施して販売スタート。 金つぎは、大きく割れた陶片をつなぐ、または欠けた部分に代わる部分補正など様々です。今回販売するのは、器の底辺にカケがみえるものを補正したものになります。補正前の器であれば、経年で徐々に水がしみる、といったこともおきたかもしれません。それを前もって考えての補正です。 金つぎを専門職の方へお願いしております。 納品の際、上記の説明をいただいております。 日本の金つぎ×リシタン陶器への取り組み詳しくはこちらを⇒ 金つぎ・蒔絵をつないでくださった伝統工芸士・平野雄一氏(京都・蒔絵ひらの)⇒ しまろぜ文庫・第一号『リシタン陶器の伝統と矜持』では、しまろぜにて取り扱い販売リシタン陶器の作り手・バフチヨルさん、ディヨールさんの作品や釉薬イシコールのお話 Diyor Ceramicsブランド&リシタン陶器→特集ページ バフチヨル氏の来日記事はこちらを こちらの作品をご希望の方は問い合わせください。...
