【東京国立博物館】『土を操る~ウズベキスタン陶磁器展』ワークショップ★こちらをクリック

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2025年12月16日から始まった【ウズベキスタン文化ウィーク】

ウズベキスタンが誇る伝統工芸・陶磁器のワークショップに参加しました。講師はタシュケントの陶芸家Rakhimovさんが色々とお話しながら教えてくれます。Rakhimov父6代目、息子さん7代目とお聞きして、本当に長い伝統工芸・陶磁器。

シルクロードの各地を1970年代からスケッチや日本画にと著名な平山郁夫画伯。Rakhimovさんは、子供の頃に平山郁夫先生、奥様にお会いしたことがあるとのことでした。ウズベキスタンとのつながり、また深まりました。

⇒横浜しまろぜセレクトショップHIYOHAMAの秋冬の販売展示会(12月28日まで)の会場近くには、平山郁夫シルクロード美術館があります。そのお話もRakhimovさんにお伝えしました。

【ワークショップ会場@東京国立博物館平成館1階】

青の天然由来釉薬は、イシコールという植物から採れること、知ってはいても本物のイシコールが目の前にどっさりと。森鴎外も見守る?平成館で12月21日までです。

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