【ワークショップの進め方】2月6日『サフランの愉しみ方』素肌や体に取り入れる自然素材の使い方

【ワークショップの進め方】2月6日『サフランの愉しみ方』素肌や体に取り入れる自然素材の使い方

寒さが厳しい日が続いております。立春ももうすぐです。

2月6日の春ワークショップ『サフランの愉しみ方』の予定、ご紹介したいと思います。

アロマエッセンスの使用は今回ありませんので、香りに敏感な方、また「化粧する」といった概念でなく、素肌や体に取り入れる自然素材の使い方、といったコンセプトです。幅広い方ににもご参加いただけると思います。

〇化粧水

ハーブを漬け込んだ液体「ティンクチャ―」をご用意しております。

今回のテーマ『サフラン』やローズゼラニウムのティンクチャ―もご用意します。ハーブの種類により、作用も知りながら、ご自身にあったものを是非。

当日は、このティンクチャ―の作り方や保存のことなど、講師の羽二生先生に教えていただきたいと思います。保湿のことも、ハチミツ(アフガンサフランのハチミツ)も登場)数種、色々選んでいただける企画です。

〇ハーブティー

伊豆のレモングラス(沢蟹が足元を歩いているほど綺麗な環境)

やローズなど、サフランとも組み合わせながら。

ワークショップでは、ご用意するお茶は、サフランのみ、も味わっていただき、外のハーブとの組み合わせたお茶との違いも。

サフランのお菓子は、中東やインド、北アフリカはもちろん、北欧やイギリス、フランスやイタリアなど伝統菓子も多いので、どのお菓子になるか、お楽しみに。

会場でもハチミツ、サフラン、ハーブティー、ドライフルーツなど、HIYOHAMAで好評販売しているラインナップを販売する予定です。

お問い合わせ、お申込み、お待ちしておりま

しまろぜ 川崎まさみ

【しまろぜ&ウズベキスタンの工芸とのつながり】

2021年8月アフガニスタンの政変、その報道をきっかけに、自分の手でできるアフガニスタンの人々と日本にいる我々とのエコシステムが前向きにとアンテナを広げてみたところ、アフガンサフラン社の『シルクロードの愛情フルーツ』とのつながりができました。

アフガニスタンは多民族共生社会、そしてウズベク族の方々も多く、文化や伝統、価値観、知ることから、どんどんウズベキスタンの方々にもつながっていきました。シルクロードのつながりは、ドライフルーツやナッツ、スパイス、そして工芸へと。

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