コレクション: 日本だからこそチャレンジ★日本の金つぎ×リシタン陶器ネットショップ販売
1周年を迎え、リシタン陶器に本漆金つぎを施して販売スタート。
金つぎは、大きく割れた陶片をつなぐ、または欠けた部分に代わる部分補正など様々です。今回販売するのは、器の底辺にカケがみえるものを補正したものになります。補正前の器であれば、経年で徐々に水がしみる、といったこともおきたかもしれません。それを前もって考えての補正です。

金つぎを専門職の方へお願いしております。
納品の際、上記の説明をいただいております。
金つぎ・蒔絵をつないでくださった伝統工芸士・平野雄一氏(京都・蒔絵ひらの)⇒
しまろぜ文庫・第一号『リシタン陶器の伝統と矜持』では、しまろぜにて取り扱い販売リシタン陶器の作り手・バフチヨルさん、ディヨールさんの作品や釉薬イシコールのお話
Diyor Ceramicsブランド&リシタン陶器→特集ページ


こちらの作品をご希望の方は問い合わせください。
info@shimmerose.com
ウズベキスタンの砂漠の灌木から作られる天然釉薬イシコールの多様な色合いが活きています。成形した器の表面に文様を描いた後に焼成することで、立体感のある繊細な青い装飾が施されるのが特徴です。焼成すると盛り付けられた部分の周囲にウズベキスタンの伝統的な青い釉薬が施されることで、繊細な青い文様が生まれます。
また1年を新たな気持ちで、取り組んでいきたいと思います。
しまろぜ
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レターパックライト対応★【ウズベキスタン・リシタン陶器を深く知る!】写真豊富な「リシタン陶器の伝統と矜持(きょうじ)」菊田悠著
通常価格 ¥770通常価格単価 / あたりセール価格 ¥770
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不屈の精神で細密画を製作し続けている人々(アフガニスタン・ヘラートより)【響き合う青の建築、青...
日本でブレンド★販売中商品はこちらを 販売中のリシタン陶器はこちらを ウズベキスタンのサマルカンド2026年6月撮影(写真・左・川崎) 響き合う青の建築、青の双子都市 ウズベキスタンのサマルカンド そして アフガニスタンのヘラート 初代皇帝ティムールが築いた首都は、ウズベキスタンのサマルカンド。世界中から超一流の建築家や職人が集められ、建設された「覇王の都」です。15世紀はじめ、現在のアフガニスタン北西部・ヘラートへと、帝国の首都を正式に移します。この遷都によりヘラートで花開いたのが「ティムール・ルネサンス」です。国境を越え、2つの都市は同じ「青いドームの記憶」を共有しています。 =============== ================ 双子の「今」は相反しています サマルカンドは「世界の表舞台へ」完璧な美しさを取り戻し、世界中の観光客やユネスコを迎え入れています。「文化交差路サマルカンド」として青いタイルの美しい建築物群が世界遺産登録されています。 一方、現在アフガニスタン西部に位置するヘラートは「不屈の芸術都市」震災や政治の波にもまれながらも、伝統と誇りを死守しています。ヘラートを襲った大地震により、歴史的遺構の約90%が深刻なダメージを受けました。しかし地元の歴史記念物エンジニアらの不屈の努力により、ヘラートの金曜モスクの崩落しかけたミナレット(尖塔)や城砦の大部分が、伝統的なスタイルのタイルを用いて急速に修復・強化されています。 そして、やはり不屈の精神で細密画を製作し続けている人々がいます。国立ヘラート大学の細密画学科の教員や卒業生です。 写真左・西垣さん 右・しまろぜ川崎(兵庫県宝塚市)2026年8月 細密画「ヘラートの金曜モスクのミナレット」 宝塚・アフガニスタン友好協会代表・西垣敬子さん* (連絡先:keiko665@gmail.com)は現地へ赴き、ヘラートの女性細密画家の方々が画業を継続できるよう、伝統が絶えることのないよう、力強く販売を日本で継続されています。 *西垣敬子氏:2026年6月・神戸新聞による「第80回神戸新聞平和賞」受賞 「難民キャンプに物資を届け、大学の女子寮を建設するなど、30年以上にわたってアフガニスタンの支援を続けている」~神戸新聞2026年6月3日・日刊1面記事より~ ======================= 写真の「ヘラートの金曜モスクのミナレット」細密画の実物は、秋の販売展示会(鎌倉・2026年9月10日から13日まで)で展示いたします。そして、5年来、販売を継続しているアフガニスタン産のサフランは、ヘラートで栽培されています!このヘラート産サフランの国際的に高い評価を受けている品質を、試飲やワークショップで味わっていただければと準備しております。ぜひご来場お待ちしております。 精緻な細密画の美しさをご覧いただきたいと思います。 ===================== アフガニスタン・ヘラート産サフラン ヘラートから横浜港へ到着しています。 ハーブやサフラン商品はこちらです。
不屈の精神で細密画を製作し続けている人々(アフガニスタン・ヘラートより)【響き合う青の建築、青...
日本でブレンド★販売中商品はこちらを 販売中のリシタン陶器はこちらを ウズベキスタンのサマルカンド2026年6月撮影(写真・左・川崎) 響き合う青の建築、青の双子都市 ウズベキスタンのサマルカンド そして アフガニスタンのヘラート 初代皇帝ティムールが築いた首都は、ウズベキスタンのサマルカンド。世界中から超一流の建築家や職人が集められ、建設された「覇王の都」です。15世紀はじめ、現在のアフガニスタン北西部・ヘラートへと、帝国の首都を正式に移します。この遷都によりヘラートで花開いたのが「ティムール・ルネサンス」です。国境を越え、2つの都市は同じ「青いドームの記憶」を共有しています。 =============== ================ 双子の「今」は相反しています サマルカンドは「世界の表舞台へ」完璧な美しさを取り戻し、世界中の観光客やユネスコを迎え入れています。「文化交差路サマルカンド」として青いタイルの美しい建築物群が世界遺産登録されています。 一方、現在アフガニスタン西部に位置するヘラートは「不屈の芸術都市」震災や政治の波にもまれながらも、伝統と誇りを死守しています。ヘラートを襲った大地震により、歴史的遺構の約90%が深刻なダメージを受けました。しかし地元の歴史記念物エンジニアらの不屈の努力により、ヘラートの金曜モスクの崩落しかけたミナレット(尖塔)や城砦の大部分が、伝統的なスタイルのタイルを用いて急速に修復・強化されています。 そして、やはり不屈の精神で細密画を製作し続けている人々がいます。国立ヘラート大学の細密画学科の教員や卒業生です。 写真左・西垣さん 右・しまろぜ川崎(兵庫県宝塚市)2026年8月 細密画「ヘラートの金曜モスクのミナレット」 宝塚・アフガニスタン友好協会代表・西垣敬子さん* (連絡先:keiko665@gmail.com)は現地へ赴き、ヘラートの女性細密画家の方々が画業を継続できるよう、伝統が絶えることのないよう、力強く販売を日本で継続されています。 *西垣敬子氏:2026年6月・神戸新聞による「第80回神戸新聞平和賞」受賞 「難民キャンプに物資を届け、大学の女子寮を建設するなど、30年以上にわたってアフガニスタンの支援を続けている」~神戸新聞2026年6月3日・日刊1面記事より~ ======================= 写真の「ヘラートの金曜モスクのミナレット」細密画の実物は、秋の販売展示会(鎌倉・2026年9月10日から13日まで)で展示いたします。そして、5年来、販売を継続しているアフガニスタン産のサフランは、ヘラートで栽培されています!このヘラート産サフランの国際的に高い評価を受けている品質を、試飲やワークショップで味わっていただければと準備しております。ぜひご来場お待ちしております。 精緻な細密画の美しさをご覧いただきたいと思います。 ===================== アフガニスタン・ヘラート産サフラン ヘラートから横浜港へ到着しています。 ハーブやサフラン商品はこちらです。
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新作リシタン陶器・9/10~13の4日間「ディヨール工房とリシタンの仲間」展 in 鎌倉
【9月からの試みDiyor Ceramics】私たちディヨールセラミックスは、今までご紹介していなかった陶芸家の作品をリシタンからセレクト、魅力をさらにご紹介していきます。 ディヨール工房(ディヨール・ナジロフ氏)、そして父君のバフチヨル工房(バフチヨル・ナジロフ氏)が、代々のリシタン陶芸作家たちをご紹介します。天然釉薬イシコールの青の魅力を、新たな技法で色や筆づかいで取り組む作品の数々です。 エサノフ氏
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【平山郁夫画伯の3つの美術館を訪ねて】2026年6月はウズベキスタン首都タシュケントの平山郁夫...
シルクロード、ウズベキスタン、アフガニスタン、広島、鎌倉、八ヶ岳南麓・小淵沢。。。これらの地名をパズルのようにはめますと、開催を続けている「しまろぜ販売展示会」の会場選びやご紹介している織物や布、ドライフルーツやナッツ、ハチミツなど、点と点がつなげてこれた気がしています。 【しまなみ海道・生口島にある平山郁夫美術館より・広島県】 平山郁夫画伯そして平山美知子さんご夫妻、1968年にはウズベキスタンをはじめ、シルクロードの史跡各所を旅、そして絵画に。 *平山美知子さんは、画伯のシルクロードの旅に同行し、写真集(「カメラ巡礼 シルクロードの詩」読売新聞社)を出版されています。2026年7月ご逝去。心よりご冥福をお祈り申し上げます。 *この写真集で平山郁夫画伯が巻頭にて寄稿(↓抜粋↓)昭和34年(1959年)の院展に「仏教伝来」を出品した。~広島での後遺症か、白血球が減少し、もしや、という危惧感もあった。そんな時に、自ら救われることを求め、平和を祈り、「仏教伝来」を再出発として描いたものである。~ 1968年当時のユーラシア大陸の地図は、今の国境との違いをはっきりと理解させてくれます。この状況の中で旅をされた平山ご夫妻。今の我々が直行便で成田空港からタシュケントへ行く旅とは全く違ったことが想像されます。 ==================== 【2026年6月に訪れたウズベキスタン首都タシュケント】以前から行きたいと考えていた「平山郁夫タシュケント国際文化キャラバンサライ」 あれっ?美術館という名称ではない?と、「キャラバンサライ」は、文化・教育センターの名称として選ばれたそうです。2つの建物のうち、一つが図書館、もう一つが展示ホールとなっています。平山郁夫画伯の作品や生涯が紹介されていました。 ====================== ①平山郁夫タシュケント国際文化キャラバンサライ 2004年開館 住所:ヤッカサライ地区、ユスフ・ホスホジブ通り37番地。 入口の銅像の横には「ヒロシマより」と刻まれた石碑が、和風屋根に守られています。これは被爆した路面電車の敷石と説明されています。 ====================== ②平山郁夫美術館:しまなみ海道・生口島 2026年1月に訪れたお話ブログはこちらから 〒722-2413 広島県尾道市瀬戸田町沢200-2 ③平山郁夫シルクロード美術館:鎌倉からつながっています 〒408-0031 山梨県北杜市長坂町小荒間2000-6 八ヶ岳南麓の小淵沢駅から小海線に乗って甲斐小泉駅で下車。駅の出口からつながっている美術館。何度足を運んだことかわかりません。 (平山郁夫シルクロード美術館HPより以下抜粋) 1988年平山郁夫、鎌倉にシルクロード研究所を創設1993年4月平山郁夫、シルクロード研究所を正式設立1999年7月平山美知子、八ヶ岳南麓(JR甲斐小泉駅前)に「八ヶ岳シルクロードミュージアム」開館2003年11月シルクロード研究所を母体として、財団法人平山郁夫シルクロード美術館を設立============================ 今の我々にとって、平山画伯が描かれた地の市井の人々の様子が、現代ではもう失われてしまった景色や地域(戦争や旱魃、様々な苦難により)が多く、その絵画から受け取るメッセージは「暮らしが紡がれている」と感じています。 All text in this work...
【平山郁夫画伯の3つの美術館を訪ねて】2026年6月はウズベキスタン首都タシュケントの平山郁夫...
シルクロード、ウズベキスタン、アフガニスタン、広島、鎌倉、八ヶ岳南麓・小淵沢。。。これらの地名をパズルのようにはめますと、開催を続けている「しまろぜ販売展示会」の会場選びやご紹介している織物や布、ドライフルーツやナッツ、ハチミツなど、点と点がつなげてこれた気がしています。 【しまなみ海道・生口島にある平山郁夫美術館より・広島県】 平山郁夫画伯そして平山美知子さんご夫妻、1968年にはウズベキスタンをはじめ、シルクロードの史跡各所を旅、そして絵画に。 *平山美知子さんは、画伯のシルクロードの旅に同行し、写真集(「カメラ巡礼 シルクロードの詩」読売新聞社)を出版されています。2026年7月ご逝去。心よりご冥福をお祈り申し上げます。 *この写真集で平山郁夫画伯が巻頭にて寄稿(↓抜粋↓)昭和34年(1959年)の院展に「仏教伝来」を出品した。~広島での後遺症か、白血球が減少し、もしや、という危惧感もあった。そんな時に、自ら救われることを求め、平和を祈り、「仏教伝来」を再出発として描いたものである。~ 1968年当時のユーラシア大陸の地図は、今の国境との違いをはっきりと理解させてくれます。この状況の中で旅をされた平山ご夫妻。今の我々が直行便で成田空港からタシュケントへ行く旅とは全く違ったことが想像されます。 ==================== 【2026年6月に訪れたウズベキスタン首都タシュケント】以前から行きたいと考えていた「平山郁夫タシュケント国際文化キャラバンサライ」 あれっ?美術館という名称ではない?と、「キャラバンサライ」は、文化・教育センターの名称として選ばれたそうです。2つの建物のうち、一つが図書館、もう一つが展示ホールとなっています。平山郁夫画伯の作品や生涯が紹介されていました。 ====================== ①平山郁夫タシュケント国際文化キャラバンサライ 2004年開館 住所:ヤッカサライ地区、ユスフ・ホスホジブ通り37番地。 入口の銅像の横には「ヒロシマより」と刻まれた石碑が、和風屋根に守られています。これは被爆した路面電車の敷石と説明されています。 ====================== ②平山郁夫美術館:しまなみ海道・生口島 2026年1月に訪れたお話ブログはこちらから 〒722-2413 広島県尾道市瀬戸田町沢200-2 ③平山郁夫シルクロード美術館:鎌倉からつながっています 〒408-0031 山梨県北杜市長坂町小荒間2000-6 八ヶ岳南麓の小淵沢駅から小海線に乗って甲斐小泉駅で下車。駅の出口からつながっている美術館。何度足を運んだことかわかりません。 (平山郁夫シルクロード美術館HPより以下抜粋) 1988年平山郁夫、鎌倉にシルクロード研究所を創設1993年4月平山郁夫、シルクロード研究所を正式設立1999年7月平山美知子、八ヶ岳南麓(JR甲斐小泉駅前)に「八ヶ岳シルクロードミュージアム」開館2003年11月シルクロード研究所を母体として、財団法人平山郁夫シルクロード美術館を設立============================ 今の我々にとって、平山画伯が描かれた地の市井の人々の様子が、現代ではもう失われてしまった景色や地域(戦争や旱魃、様々な苦難により)が多く、その絵画から受け取るメッセージは「暮らしが紡がれている」と感じています。 All text in this work...
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【交流会】7/12の日曜日ランチ、ウズベキスタン交流会(東京・文京区根津)
次は東京以外でもぜひ? ニッポンド社(リシタン陶器の輸入総代理店)企画のウズベキスタン交流会が、7月12日のランチ会となりました。会場内では、シルクロードの青い花・リシタン陶器がお迎えしています。(この交流会で特別です。普段は、こちらのレストランでは展示販売しておりません) 会場は、東京の文京区根津にあるウズベキスタン料理「グランドサマルカンド」。シェフは、元・在東京のウズベキスタン大使館のシェフの方です。味は折り紙付きです。 個人的には、ですが、お料理の中で一番お薦めは、「サムサ」です。ウズベキスタンからインドへ渡ったサムサは、油で揚げるのですが、このサムサは、パリッと窯で焼き上げるのであっさりした味わいです。「ユーラシア大陸・シルクロードの十字路」ならではの、色々な文化圏へウズベキスタンが発信したお料理の数々。 手前「マンティ(中国の餃子の影響?)」ヨーグルトソース 奥の右「マスタヴァ(トマトベースのお米入りスープ」ヨーグルト入り ちょうど1か月前の6月12日にウズベキスタン・リシタンへ旅立ったという偶然。この旅行の時の話や写真を、私も参加者の方へもお見せしたりと、よい機会をいただきました。 ウズベキスタン航空(首都タシュケントまで直行便)は、成田空港からのみ発着しています。毎週・火曜&金曜の2便のみ。もっと本数が増えますように! こういった交流会が、各地でもっと開かれるよう、ウズベキスタン専門レストランがもっと増えますように! ここでお知らせです。鎌倉(神奈川県)にて、リシタン陶器を茶器でお茶を楽しみながらワークショップ予定しております。ご参加お待ちしております。お申込みはこちらまで。 ====================== All text in this work and photos:©著作権2026 MASAMI KAWASAKI, Shimmerose Inc.,
【交流会】7/12の日曜日ランチ、ウズベキスタン交流会(東京・文京区根津)
次は東京以外でもぜひ? ニッポンド社(リシタン陶器の輸入総代理店)企画のウズベキスタン交流会が、7月12日のランチ会となりました。会場内では、シルクロードの青い花・リシタン陶器がお迎えしています。(この交流会で特別です。普段は、こちらのレストランでは展示販売しておりません) 会場は、東京の文京区根津にあるウズベキスタン料理「グランドサマルカンド」。シェフは、元・在東京のウズベキスタン大使館のシェフの方です。味は折り紙付きです。 個人的には、ですが、お料理の中で一番お薦めは、「サムサ」です。ウズベキスタンからインドへ渡ったサムサは、油で揚げるのですが、このサムサは、パリッと窯で焼き上げるのであっさりした味わいです。「ユーラシア大陸・シルクロードの十字路」ならではの、色々な文化圏へウズベキスタンが発信したお料理の数々。 手前「マンティ(中国の餃子の影響?)」ヨーグルトソース 奥の右「マスタヴァ(トマトベースのお米入りスープ」ヨーグルト入り ちょうど1か月前の6月12日にウズベキスタン・リシタンへ旅立ったという偶然。この旅行の時の話や写真を、私も参加者の方へもお見せしたりと、よい機会をいただきました。 ウズベキスタン航空(首都タシュケントまで直行便)は、成田空港からのみ発着しています。毎週・火曜&金曜の2便のみ。もっと本数が増えますように! こういった交流会が、各地でもっと開かれるよう、ウズベキスタン専門レストランがもっと増えますように! ここでお知らせです。鎌倉(神奈川県)にて、リシタン陶器を茶器でお茶を楽しみながらワークショップ予定しております。ご参加お待ちしております。お申込みはこちらまで。 ====================== All text in this work and photos:©著作権2026 MASAMI KAWASAKI, Shimmerose Inc.,


